さけみ眼科
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近視、遠視、乱視、小児眼科について
乱視 矢印近視・遠視、乱視、小児眼科について
  人間の眼で白目の中の黒い部分、黒目の部分を角膜といいます。この黒目の部分は一見すると真ん丸く見えますが、人の顔に真丸な人がいないように、黒目も真丸という人はほとんどいません。つまり、黒目(角膜)はラクビーボールのように少しゆがんでいるのです。このゆがみのことを乱視といいます。ゆがんでいるために、たてと横では焦点ができる位置がずれてしまいます。そのために、見ずらさが出るのです。近視で乱視の人を近視性乱視、遠視で乱視の人を遠視性乱視、乱視でずれた焦点の一方が遠視側で他方が近視側になっている人を混合乱視と呼びます。
 
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